before / after

施術前

半年後

前へ
次へ
30代の裏ハムラの症例
30代の裏ハムラの症例
30代の裏ハムラの症例

膨らみもゴルゴラインの凹みもあったため、裏ハムラ法の良い適応です。

施術後は膨らみと凹みが改善し、涙袋がはっきりと現れています。皮膚表面の色素沈着による色味は改善はしませんので、色素沈着に関しては皮膚科的に施術を推奨します。

ハムラ法で大切なのはしっかりとtear troughの靭帯を処理しクマが再発しないようにすることと、凹みと膨らみの脂肪再配置を適切に行い、各層を扱うことです。

ちなみに、たれ目形成を当院ではよく行なっているため、下瞼の各施術(たれ目形成、くま取り、ハムラ法、外科的涙袋形成)を複合的に行えることが強みとしています。

施術内容 裏ハムラ法
施術時間 60分
ダウンタイム 1~2週間程度
入浴・運動・飲酒 できれば数週間は避けてください
リスク・副作用 腫れ,内出血, 感染,傷,創部離開,左右差,三白眼,内反・外反,やり過ぎだと感じる,涙袋が減る,逆さまつ毛,くま取りやっていると硬くなっていてうまく下げられない可能性など
(特に切開系の施術では)1ヶ月は腫れが強く、完成は6ヶ月以上かかる
頭痛・蕁麻疹・呼吸困難・ 発熱・咳・冷や汗・胸痛・アナフィラキシーショックなどを生じることがあります。
涙管・白目・角膜の損傷手術中に施術器具・手術操作などで白目や角膜・涙管に傷が付くことがあります。涙管の損傷が起きた場合、涙の流れが悪くなり涙が溜まりやすくなります。
※いずれの場合も必要に応じて処置を行います。
料金 通常:¥400,000
部分モニター:¥348,000
症例一覧を見る